2006年05月21日

瑕疵担保責任

善意かつ無過失(判例)の買主は、損害賠償請求ができ、契約の目的を達することが出来ない場合は解除もできる。


行使期間は、事実を知ったときから1年以内である。


なお、「瑕疵」には、物理的瑕疵のみならず、法律的な瑕疵も含まれる。



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posted by ピンキー at 01:12| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 民法等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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